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現在の、林業従事者は、およそ5万人なのだが、年間の労働災害が2千数百件あり、約50人の人が死亡している。
1000人に1人なのだ!
これは、中国の炭坑並であって、現代日本にあって、きわめて異常なことである。
1人の死亡の背景にはその数倍の怪我があることを考えれれば、もはや産業として存続することが許されるのかどうかという水準だ。
そんな危険な仕事にもかかわらず給与水準は介護職並。
こういう現実を知らせることなく、若者を林業に放り込もうというのは、まさに棄民だ。
"毎年1000人に1人が死ぬ林業 - 左思右想 (via otsune)
農業や漁業も似たような感じだったはず (via matoken)
(taro-yから)
映画「キリング・フィールド」に出演してたハイン・ニョルが、ポルポト時代の
水滴責めの拷問体験を書いてたよ。本当にあるんだね。
屋外の木の下で両手両足を枷で固定され、頭部を内側に鋲をつけた万力で固定された。
万力にはバネがついており、頭を動かそうとするとますます締め付ける仕組みになっている。
頭上の木の枝に水の入ったバケツをくくりつけ、バケツの底には穴があいていて、
拷問者はそこに藁をさしこみ、水滴が額の真中に落ちるよう調整した。水滴の落下距離は
2メートル以上。
「千滴ほど落ちると、皮膚がひりひりしていたのが、頭に重しをかけられたような頭痛に変わった」
「水滴が当たると、頭蓋骨の内部全体がずきずきした。水滴が当たるたびに目の前が
白くなり、ショックを抑えようとするように両足が引きつった」
「水滴が当たるたびに、一瞬体がしびれ、それからどっと感覚が戻り、また次の一滴が
当たると体がしびれ、しびれた部分が広がって、しまいには何も感じなくなってしまった」
「キリング・フィールドからの生還」ハイン・ニョル 光文社
"コピペ新聞 - 水を一滴ずつ落とす拷問は実際どうなの? (via konishiroku) (via petapeta)
2009-08-26 (via gkojay) (via ssbt) (via zenigata) (via taro-y)
福島第1原発、冷却機能停止メルトダウンか=周辺住民に避難指示−非常事態宣言発令:hogehoge速報 (via inhouseneet)
Twitter / @ryugo hayano: (枝野)爆発の理由は炉心の水が足りなくなって発生した … (via do-nothing)
(petapetaから)